〇紙の手形・小切手 利用廃止へ

商談連からの情報提供①

2027年3月末をもって紙の手形・小切手の交換が廃止されます。今後の取引に支障が生じないよう「でんさい(電子記録債権)」や「インターネットバンキング」への移行準備を早めに進めることが重要です。

【注意!】金融機関によっては最終振出期限を設定しており、10月1日以降、原則当座勘定からの支払いができなくなります。

2027年3月末「紙の手形・小切手交換廃止」のお知らせ~電子的決済サービスへの早めの切替をご検討ください~

●電子化のメリット(でんさい(電子記録債権)」や「インターネットバンキング」など)

・印紙税・郵送料などのコスト削減・手形作成・発送など事務負担の軽減

・紛失・盗難リスクの低減

・必要に応じた資金化など資金繰りの円滑化 など多くのメリットがあります。

◆詳しくは、取引金融機関にお問い合わせください!